
こんにちは!25新卒の茉莉花です。働きがいのある企業ランキング1位受賞を受けて始まった、オープン社内報特別編。第四弾の今回は、葵さんと同じく、他社の広告代理店からナハトに「同業界転職」をした、まるさんこと丸山 恭太(まるやま きょうた)さんにナハトならではの働きがいについてインタビューをしました。
広告業界の働きがいを知るまるさんだからこそ伝えられる、ナハトでしか得られない働きがいについて、お話を伺っています。ぜひご覧ください!
ー自部署のMTG後に、お話しさせていただきました。

**茉莉花:**まるさん、よろしくお願いします!今回は、ナハトが「働きがいのある会社ランキング1位」を受賞したことをうけて、「ナハトでしか得られない働きがい」を中心に、インタビューをさせていただきます。改めて、これまでの経歴と入社のきっかけを教えてください!
**まるさん:**よろしくお願いします!前職は渋谷にある広告系の企業でASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の営業担当をしていました。ナハトに入社したのは2024年の10月で、当時の上司で、ナハトに転職すると話していた陽介さん(現ナハト取締役・トータルマーケティング事業本部本部長)に誘っていただいたことがきっかけです。
転職を決意したことに関しては、正直ネガティブな想いが前職にあったというわけでは全くなくて、陽介さんに「ナハト行くけど来る?」と言われた瞬間に自然と「行きます」と即答していましたね(笑)。なので、後からナハトに行く理由を自分の中で言語化していった感じですが、今考えてみてもやっぱり「信頼している陽介さんが行くなら」というのが一番の理由です。
自分の新たな挑戦という視点では、これからのデジタル広告業界は広告主がASPという仲介サービスを活用する時代から、自社アセットが強く、広告主に本質的な価値を提供できる広告代理店が直接選ばれていくことが増えていくんだろうなと考えていたので、大きな経験ができる見通しを持っていました。
外から見ていた当時のナハトはインバウンド(問い合わせ)での案件獲得が中心と聞いていたので、まだ営業組織が確立されていないんだろうなというイメージを持っていたので、
「陽介さんと自分が培ってきたアウトバウンド(新規開拓)の営業部隊をナハトに
作れば、受動・能動的手法の両方を兼ね備えた最強の組織になれる」という確信もありましたし、それができることにワクワクしていましたね。
