
こんにちは!25卒のまりかです。(入社から一年経ち、新卒じゃなくなってしまいました!)今回はインフルエンサーエージェント(以下、IFエージェント)について、IFdepartment(以下、デパートメント)でエージェントをまとめている、ちゃみさん、ゆうやさん、だいごさんにインタビューしました!
3つのunit(以下、ユニット)それぞれの強みや、IFエージェント全体で目指す姿についてお話を聞けました。IFエージェントについて深く知ることができる内容ですので、ぜひ最後までご覧ください!
ークライアントとの打ち合わせ前にお時間をいただきました

いつもネイルが可愛いちゃみさんです
**まりか:**本日はよろしくお願いします。以前IFプランナーのエイジさんにインタビューした際に「エージェントの存在がナハトのインフルエンサー事業の強み」だとお伺いしました。改めて、本日はIFエージェントについて教えてください!
**ちゃみさん:**よろしくお願いします。私たちは今、YouTubeやInstagramをメインとしたSNS領域でのインフルエンサーマーケティングを展開しています。
具体的な業務内容をざっくりお伝えすると、クライアントから「この商品を広めてほしい」という依頼をいただいた際に、どのような施策やインフルエンサーを掛け合わせれば最大の価値を出せるかを設計すること。そしてもう1つは、インフルエンサー自身が中長期的に収益を上げ続けられる仕組みをプロデュースすること。この両面を担っています。
**まりか:**ありがとうございます!ゆうやさん、何か補足はありますか?
**ゆうやさん:**そうですね。僕にとってIFエージェントは、 常に「最先端」を感じられる、めちゃくちゃワクワクする仕事だと思っています。 インフルエンサーのSNSアカウントという大切な場所をお借りして、クライアントの商品が持つ本当の魅力を、それを必要としているユーザーへしっかり届けること。商品の良さを発信するインフルエンサーさんの「代弁者」であり、プロジェクトの「代表者」でもある。それが僕たちの役割だと考えています。

左がゆうやさん、右がだいごさんです
**まりか:**クライアントの要望をどう形にしていくのか、戦略からインフルエンサー選定までのプロセスを教えてください。
**だいごさん:**まず、社内のプランナーがクライアントの「どう売りたいか」を深くヒアリングし、ターゲット選定や媒体選びといった獲得戦略を組み立てます。そこから僕たちエージェントへバトンが渡り、具体的な実行プランを練り上げていきます。
**まりか:**その中で、インフルエンサーはどういう基準で選んでいるのでしょうか?