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こんにちは!新卒採用部に所属する25新卒の茉莉花です。今回はPRプランニング(以下、PRP)チームについて、エージェンシー事業本部に所属する中村 篤郎(なかむら あつろう)さんにインタビューしました!

PRPの専門的な戦略だけでなく、篤郎さんが大切にしている「仕事を楽しむ姿勢」についても深掘りしました。ぜひ最後まで読んでいただきたいです!


ー窓から光が入る、明るい会議室でお話を伺いました。

ビジネスに必須なスキルを求めてナハトへ

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**茉莉花:**篤郎さん、お時間いただきましてありがとうございます。今回はPRPチームについて、就活生の方に分かりやすくお伝えしたいと思っています。まずは篤郎さんの自己紹介をお願いします。

**篤郎さん:よろしくお願いします。ナハトに入ろうと思ったきっかけは、大学時代に自分で事業を始めた際に「営業の技術とマーケティングのノウハウがビジネスには必須」**と感じたことです。

元々、僕の父親が自営業だったということもあって、自分も将来起業したいという思いが昔からあって。なので、大学時代に自分で事業をやってみたんですけど、これが雀の涙ほどの売上で(笑)やっぱり営業とマーケを身につけることは必須だと思いました。

そんな時に**「事業推進をリアルにやれるナハトっていう会社がある」**という話を羅紋(※)から聞いて。そこからインターンとして入って、SNS広告やインフルエンサーの営業担当を経て社員になり、今は総合的なマーケティングをやるPRPチームの責任者を務めています。

※:オープン社内報#17に登場。2人は同じ大学の友人。

ユーザーの記憶に深く刷り込む戦略

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**茉莉花:**ありがとうございます。では最初の質問で「PRP」について、詳しく教えてほしいです。

篤郎さん: 一言でいえば**「SNSマーケティングの総合代理店」**です。例えば、クライアントから「来年度の売り上げを倍にしたい」といった抽象的な要件をいただいた時に、SNSという手法を中心にした戦略を組み、実行するなど全ての施策を一気通貫でやっているのがPRPです。