
こんにちは!25新卒の茉莉花です。今回は、IFB(インフルエンサーブランディング)事業本部の伊藤 匠海(いとう たくみ)さんにインタビューしました。
圧倒的な実績でブランドを日本市場の成功へ導き、クリエイターとの強固な絆を何よりも大切にするIFB事業本部。 「売上」と「満足度」を高い次元で両立させる彼らのパートナーに寄り添う姿勢は、ナハトを理解する上で欠かせないお話です。ぜひご覧ください!
ー開放的な20Fにて。

**茉莉花:**今日はよろしくお願いします!まずは、匠海さんのことをより詳しく知るために、現在の業務内容と併せて、プライベートの過ごし方なども含めた自己紹介をお願いできますでしょうか?
**匠海さん:**よろしくお願いします。主な業務内容は、大きく2つに分かれていて、美容クリエイター中心の事務所「ONEVIEW(ワンビュー)」の運営と、韓国コスメ・スキンケアブランドの日本マーケット進出支援になります。韓国企業のブランドを日本でどう売るかを考えて、ブランディングや認知拡大の支援をやっている感じだね。
**茉莉花:**ありがとうございます。プライベートはいかがですか?
**匠海さん:**プライベートは、とにかくお酒を飲んでいることが多いね(笑)。休日は同業の友達や会社のメンバーと飲むことが多いかな。年始もずっと会社の仲間と飲んでたし。
あとは二日酔い対策でサウナに行ったり、たまに旅行に行ったり。最近も会社のメンバーと名古屋に行ったんだけど、結局やることは「美味しいものを食べてお酒を飲む」の繰り返しですね(笑)。

**茉莉花:**ありがとうございます。それでは、ONEVIEWが、ナハトの中でどういう役割を担っている部署なのか教えてください。
**匠海さん:**まずONEVIEWを立ち上げたのは、事務所を通すことで発生する手数料や、案件の制限を解消したかったためです。例えば、クリエイターに支払う報酬を増やすことができたり、制限のない柔軟な提案ができるようになるなど、立ち上げによってナハトとクリエイターへの還元を目指せると思ったからです。