
こんにちは!25新卒のまりかです。今回は、ナハトの取締役としてADdepartment(※)(以下、ADデパートメント)を牽引する、栗田 優磨(くりた ゆうま)さんにお話を伺いました。
ナハトの売上を支え、従業員の多くが所属するADデパートメントのお話は、ナハトを知る上で参考になるかと思います。ぜひご覧ください!
※ AD=アド
ー合間を縫ってお時間いただいたある日の午後

お忙しい中、快くインタビューを受けていただきました。
まりか: 栗田さん、今日はよろしくお願いします。あらためまして人事戦略デパートメントのまりかです。 自己紹介いただいてもよいでしょうか?
**栗田さん:**よろしくお願いします。ナハトには2019年6月に入社していて、その頃ナハトはインフルエンサーマーケティングがメインの会社だったんだけど、会社としてAD広告事業を拡大していくフェーズだったので、ADに配属されました。
2020年頃からADデパートメントの中で部長を担当して、その後なるさん(元ADデパートメント本部長 現取締役)から話をもらって本部長になっていて、今はその本部長も他メンバーに引き継いで、自分は取締役として、本部長と連携しながらADデパートメントをより良くしていくために動いてるって感じかな。

初めてのインタビューが取締役で、緊張しました。。
まりか: AD広告の事業は、クライアントにどんな価値を提供していますか?
栗田さん:一番大きな提供価値は「集客数の最大化」。GoogleとかMetaの広告を効果的に使って、クライアントの収益向上に貢献しています。
まりか: ナハト社内においては、どんな役割がありますか?